忍者ブログ
更新状況についてのお知らせ等。 日記はgdgdと語っております。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


何とか短編一本書いたので、明日にはあげられると思います。今日上げない理由として単に面倒だからと、PCを使える時間に問題があるからです。本気出せば10分あれば行ける気がするけどでも更新報告上げたいから放置しておきます。ハロウィン小説の男の子サイドです。何とか書けたよ。

それにしても、よく1日で書いたな私。とりあえず誤字脱字修正とかしないのかとかツッコまれそうですが、書いている間にチェックは一応しています。一応ですけど。多分、大丈夫だと信じています。誤字脱字あったら誰か報告してください……お願いします。
それにしてもある物語を別サイドから構築するとやっぱり自分のもう片方のサイドの小説見なくちゃいけなくなって若干恥ずかしかったです。いやでもこれなら大して恥ずかしくなかった。本当に自分の部誌にあげた原稿とか見られませんもん。本当に死ぬ。軽く死ねる。部誌とか読んでも自分のページは吹っ飛ばすのみです。

そういえば、本当にそろそろハロウィンですねー。私の高校ではハロウィンにちなんで、仮装の日という行事があります。皆で仮装してます。本格的なのが多くてビックリだよ。3日間やるのですが、初日の今日はティッシュを頭に被ってた男子がいて衝撃受けました……。とんでもなかった。後、ドナルドの格好をした先輩とかいてビックリだったよ。皆気合いの入れ方が違うよ。すごいわ。
こういうの見ると、来年やらかしたくなるのですよ。どうしましょ。ちなみに私はなめこになってました。危うく狩られるところだったけど。私の危機でした。楽しかったけどねー。
PR

個人的に、確かに恋だったさんの「キューピッドは語る5題」をやりたくて仕方がない……!!!両片思いな奴らをひたすらプッシュするキューピッド的な人間好きすぎる。いつまでも両想いにならない人達を見て、「お前ら爆発しろ」とか言ってればいいと思う。素敵だと思う。なんか違う気がするけどツッコんだら負けだよ。

で、キューピッド役はそのくっつけようとする人に恋しちゃって葛藤すればいいと思う。結局、譲っちゃうキューピッドな人達に万歳だよ本当に。私そういうの好きです。
ちなみに私だったらこっそり見守りたいです。なんかね、手を出したくないのよ。行く末見守り隊に入りたい。

ということで、短編更新しましたー。
初短編だったりします。今までお題と長編とイラストしか更新してなかったもんねビックリだよ。メインのはずの短編一切更新なしとかどうしたよ私。
恋愛書きたいって思うとどうしても固定キャラで書けなくなります。お前ら恋愛向かないんだよバカ。由利とか恋愛に向くわけないじゃん。あの子に恋愛が向いたら奇跡だよ本当に。
蘭とか向いてるかなーとは思うのですが、公式設定の彼氏様が友達宅の子なので出すのに躊躇う及び書けるかの自信がありません。優斗とかでも書きたいけど、彼女さんは友達宅の子ですし。それ以外の人達恋愛に向かないキャラばっかなんだよもう。お前達に頼めるのはドタバタコメディだよ。それ以外ないわ。

そういえば、Webページ作りを授業でしたのですが、完全に文章しか書いてなくて隣に座ってた子に若干引かれましたよ。すごかったとは言われたものの確実に引いてるよ。周り見てね、ってことですね分かります。私ってバカだわー。

長編の微修正してます。微修正ってどういうことだと聞かれそうですが、微妙に矛盾というかこれはおかしいだろ、というところを修正してみました。
浩太くんの設定が主として変わっていたり。浩太くんあれはなかったよ。
常にサボるのではなくほどほどにすればいいじゃないか、と思ったらこうなった。

にしても、私の悪い癖が出てます。私、学校の部活に出す原稿も書いては消しての繰り返しなんですよ。途中までできていても満足できないと即削除したり修正したりですよ。それより後の部分がうまくいっててもおかまいなしです。そんなの関係ねぇ!!って感じで。小島よしおか。
今、文藝部に提出予定の作品も全く進んでないしねー。まだ締め切りまで時間あるからいいのですが。なかったら私やばいわ。設定は雑貨屋を経営するお姉さんと高校生ぐらいの引きこもり少年のやりとりです。恋とかではなく、ちょっと思春期っぽいのが書きたい。

最近、恋愛も書きたいと思うけど、思春期特有のドロッとした感じっていうのかな、ああいうのが書きたくて仕方ないです。友情とか進路とか、人生というか今にひたすら悩む少年少女書きたいです。今まで文藝部に3本中編出したのですが、全部ハイティーンな人達ばかり。一つだけ特殊能力つきの女の子でしたけど。でもやっぱり悩みは身近。友情関係とかその辺。

群像劇的な何かにちょっとスパイス加えるのが好みだったり。なんか悩みを付属品としてつけたくなる。ただの会話で終わらせるのが嫌というか、つまらないものを感じます。まぁ、感じるような小説しか書けない私が悪いのですよ。その辺はね。だって、日常の会話だけでも素敵なのは素敵じゃないか……と思う。